HOME > 全国専業税理士協会について

専税協は納税者の側に立った活動を推進します

概要

名  称 全国専業税理士協会
設  立 1966年3月17日
所 在 地 大阪市中央区十二軒町1-3-702
会  長 斎藤 直樹
副 会 長 荒木譲次,丸山 宏,鎌田正樹,城 英敏
編集委員 齋藤直樹,城英敏,濵田益男,高橋逸,福西幸夫
年 会 費 16,000円

専税協とは

専税協は昭和41年3月17日に「税理士権益擁護会」として発足しました。
当時の大阪合同税理士会・藤原会長他12名の有志が発起人となって、税理士として当然の権益を護る為に存在する同志の集りの場でした。
この会の機関紙として創刊されたのが『権益擁護』です。昭和42年11月10日、タブロイド判4頁で発刊されました。
その後、昭和44年11月1日付の第4号から『大阪専税協』と改題、昭和46年12月20日付の第39号からは現在の『専業税理士界』となりました。現在『専業税理士界』は月1回の刊行で平成21年8月には700号を迎えました。

活動方針

本会は税理士の権益を擁護し、その地位の向上をはかることを目的とする。

  • 1.日本税理士会連合会および税理士会に必要な施策を要望し、積極的にその実現をはかること。
  • 2.全国の専業税理士会の組織を育成、確立すること。
  • 3.会員相互の連絡および協調をはかること。
  • 4.その他必要な事業を行うこと。